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電気代削減の基本? 

光熱費を削減する上で
切っても切り離せないもの・・。

それはやはり待機電力
コストカットではないでしょうか?

待機電力は微々たるものですが、
それは確実に電気代として加算されます

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この待機電力をカットする上で
どの家庭でも設置されているのが、

省エネ切り替えタップ

今はいろんな所で使われてますね。

企業でもまずここから取り組まれている
と言うケースが多いです。

電気代を計算する上でワット数が
大事になってきますが、

大体年間で、
待機電力1Wあたり200円かかると言われます。

例えば延長コードなどに、
ミニコンポ、パソコン、電話機、周辺機器が
ついていたとしたら・・

トータルで10Wくらいかかります。
すると200円/年×10Wで2000円/年かかることに・・

また別個で電話+FAXがあれば・・
トータルで8W
すると200円/年×8Wで1600円/年かかる・・

その他もろもろを他で使っているとしたら・・
年間単位で7000円から8000円くらいの
待機電力を支払うことになります。

つまり、1~2ヶ月分くらいの
電気代をさらに払っていると言うこと・・。

辛いですよね・・。

そこで重宝するのが、

延長OAタップ



セパレートスイッチなので、
待機電力をカットし電気代を節約できます

さらに安全面でも通電性、漏電阻止
などの機能もついています。

基本となる節約術ですが、
2100円で年間10000円くらいの
コスト削減に繋がるのなら
安いものですね
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[ 2008/11/18 19:55 ] 光熱費編 | TB(0) | CM(0)

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